『むち打ちの症状』ライブ中に後続車に追突された大学生Dさんの事例

こんにちは。

交通事故患者様に絶大な支持を受ける和歌山県和歌山市鍼灸整骨院

和歌山スマイルはりきゅう整骨院です。

 

今回ご紹介するのは、大学生Dさんの交通事故の事例です。

 

『大学生Dさんの事例』

 

Dさんは、大学でテニスサークルに入っているのですが、サークルのメンバーとのドライブ中に後続車に追突され、むち打ちになってしまいました。

 

 

 Dさんにお話を聞いたところ、事故に遭ってすぐは首に少し痛みがある程度だったため、特に心配しておらず、病院にも行かなかったとのことでした。

 

しかし、翌日の朝起きてみると、首の痛みは悪化し、首をまわすのがかなり辛い状況だったそうです。

 

そして念のため、病院に行ったところ、むち打ちと診断されたとのことでした。

 

軽度のむち打ちであったため、検査をして、何日か安静にしていたところ、

 

痛みはある程度引いたそうですが、肩や首のコリがひどく悩んでいたそうで、私のところへ施術にきてくださったとのことです。

 

『まとめ』

 

Dさんのように、痛みは引いたのに、肩や首が張ってしまい、凝ったような症状を訴える方は非常に多くいらっしゃいます。

 

むち打ちによる症状で、肩、首が凝りやすくなってしまう方は少なくありません。

 

 

しかし、そのコリを長い間放置してしまうと改善するのはどんどん難しくなってきます。

 

ですので、むち打ちになり、痛みがなくてもコリがひどいという方は出来る限り早めに施術を行うことをお勧めします。

 

分からないことがあれば、私たちにご相談ください。

 

交通事故治療の知識と経験であなたのお悩みを解決できるよう、サポートさせて頂きます。

 

些細なことでも結構です。お気軽にご連絡くださいませ。

 

交通事故に遭った、もしくは数年前に完治したはずのむち打ち症と同じような症状がまた出始めた、そういったときはプロフェッショナルである和歌山スマイルはりきゅう整骨院にぜひご相談ください。

 

和歌山市にある和歌山スマイルはりきゅう整骨院では交通事故(むち打ち)による身体の痛みの相談や交通事故に遭われてからの対応のサポートなども行っております。
 

 

 

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